2005年01月27日
「いろはかるた」にある『月夜に釜を抜く』は『明るい夜に大事なお釜を盗まれ、不注意極まりない』という意味であると言われている。
なにかぴんとこない解釈だなと思っていた。
実はこれには別の意味があるらしい「月夜」→「月の物の夜」 「釜を抜く」→「おかまを掘る」という事で
「(女房が)月夜だったのでしかたなく釜を抜いてすませた」
というのが本当の意味だそうだ。
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性欲の激しい両刀使いですな。
絶対自家発電するものかという決意に満ち満ちている。
どうも、コメントありがとうございました。
コメントの第一号です。