なんかブログの調子がおかしいけれどトラブっているのだろうか?
以前の投稿に書足すとき時エラーになることがあって、それを再投稿すると投稿は出来るのだが以前トラックバックした先にまたトラックバックが送られてしまうようだ。
アクセスアップ!トラックバック館さんでちょっとテストをさせていただいた。
追記
ここに書足したときにはたして再度トラックバックが送られるのかどうかのテスト。
今回の追記ではトラックバックの再送はなかった。
という事は、他記事の追記の際のトラックバックの再送信についてはやはりトラブルと言うことになる。
その原因として考えられることがあるのだが今日は時間がないのでまた後日書くことにする。
よく考えてみたらこのブログのタイトルは「いやがらせブログ」という事だった。
最近はトラバッくれるくらいでぜんぜんいやがらせをしていないので、まじめに嫌がらせをしてみたいと思う。
日本一まずいラーメン屋として有名な彦龍にいやがらせをしたい。
やり方としては「あそこの店は日本一まずいと言っているが本当は普通のラーメン屋だ」といいふらすいうのはどうだろうか?
2ちゃんねるあたりに書込むのがいいと思う。
「彦龍のラーメンはうまい」
そうすると「日本一まずいラーメン屋」というかんばんに傷が付き誰からも注目されなくなるというわけである。
あそこの「ラーメンはまずくない」といいふらすことは業務妨害になるのだろうか?
小学校のころの話である。
友人と一緒に小学校の校庭を歩いていたら友人が一枚の地図を拾った。
その手書の地図には「宝の隠し場所」と書いてあった。
校舎の端のこの位置からジャングルジムのここの角にむかって7歩進み、
そこからブランコの支柱に向って6歩進み、そこから・・
というように図入で秘密の宝の隠し場所までの航路が書かれている。
友人はその地図に従って足を進めた。
私はその後をついていったのだが、もし宝が見つかったときには私に半分
もらえないだろうか?その事を友人に言いたいと思ったのだが、友人の無
駄口も聞かずに一途に宝に向って進んでいる姿に言出すきっかけをつかめ
ないでいた。
友人は歩を進め、地図に従って最後の段階である「鉄棒の角にむかって
七歩目、そしてそこが宝の隠し場所」に向っていた。
友人は地図に従って進んでいる。ただその後をついて行く私、友人は一
歩二歩と数えながら足を進め宝の隠し場所に到達しようとしていた。
「半分もらえるかな」と思いながら私はその後に付いていった。
!そこで有人は突然にくるりと踵をかえし、なにも言わずに元来た方向に
無言で足早に去っていったのである。
一体何がおきたのか?
私は友人の先ほど歩を進めていた先の宝の隠し場所を見た。
地図で行くところのきっちり七歩目にあたるところには・・・・
「犬のクソ」があった。