2009年08月07日
タレントの酒井法子容疑者(38)が覚せい剤を所持していた疑いが強まったとして、警視庁は7日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕状を取った。同庁が東京都港区の酒井容疑者の自宅を家宅捜索し、微量の覚せい剤を押収したという。
引用元: asahi.com
夫と別居して10歳の息子と暮らしていた自宅で覚せい剤が見つかった。
8月3日未明に夫が東京・渋谷区内の路上で職務質問を受け覚せい剤を隠し持っていたのが見つかる
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夫が携帯電話で酒井法子を呼ぶ
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車で現場に駆けつけた酒井法子は、警察官に対して「この人はやっていません。ちゃんとしている人だから」などと話す
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警察官は酒井さんをいったん現場から遠ざけたあと、高相容疑者を逮捕
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夫逮捕後酒井さんがその場から立ち去った
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警察に所属事務所から捜索願が出される
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携帯電話での連絡もとれず、山梨県の身延山付近で携帯電話の電波を確認
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6日 都内の知人に預けられていた長男を保護 酒井法子本人はいまだ行方不明
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7日 覚せい剤所持容疑で逮捕状を請求
タレント酒井法子(38)が、夫で自称プロサーファーの高相祐一容疑者(41)が3日未明に覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕されて以降、マネジャーや家族と連絡が取れない状況であることが4日、分かった。所属事務所のサンミュージックは高相容疑者の母と相談し、同日午後2時に赤坂署に捜索願を出し、受理された。同社の相沢正久社長(60)は東京・四ツ谷の事務所で会見を開き「最悪の状況を避けたい。とにかく連絡してほしい」と、呼び掛けた。
酒井と連絡が取れなくなったのは3日未明以降。高相容疑者逮捕の連絡があった後、同容疑者の母に電話がかかってきたという。どんな内容だったかは分かっていない。その後、相沢社長をはじめ、マネジャーやサンミュージック関係者が連絡を取ろうとしたが、電話やメールの返答は一切ないという。
携帯電話は留守電の状態で、自宅にもおらず、都内に住む母とも連絡が取れない。友人関係や、仕事などで使うホテルなどにも連絡を入れたが、すでに2日近く連絡が取れない状態であることから、高相容疑者の母と相談し捜索願を出した。長男(10)も一緒にいると思われる。赤坂署も捜索願を受理。全国の警察署に、名前と生年月日を通達した。行方が確認され次第、赤坂署も高相容疑者の捜査の一環として酒井を事情聴取する可能性は高い。
相沢社長は会見で「周りに気遣いをする子なので、こんなことになってしまってどうしよう、と思っているはず。小さい時につらい思いをしていることもあって家族愛が強い。いくら、だんなさんの問題とはいえ、本人は責任を感じているはず。最悪の状況を避けたい。これを法子が見て、僕らの気持ちを分かって、接触して、とにかく相談を投げ掛けてほしい。それが切なる願いです」と訴えた。
引用元: nikkansports.com
夫の肩書きが 「自称」 プロサーファー となっているところが微妙だなー。
覚せい剤取締法違反容疑で逮捕状が出た女優の酒井法子容疑者(38)について、同法違反の現行犯で逮捕された夫の自称プロサーファー、高相(たかそう)祐一容疑者(41)が「妻も使用していた」という趣旨の供述をしていることが、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は酒井容疑者が覚醒(かくせい)剤を使用していた疑いもあるとみて行方を捜している。
引用元:
Yahoo!ニュース
女優の酒井法子さんが夫の逮捕後、10歳の長男とともに行方が分からなくなっています。その後の警視庁への取材で、酒井さんの携帯電話の電波が4日午後、山梨県の身延山付近で確認されたのを最後に、途絶えていることが新たに分かりました。
女優の酒井法子さんは、夫で自称プロサーファーの高相祐一容疑者(41)が、東京・渋谷の路上で覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されてから、10歳の長男とともに行方が分からなくなり、親族が警視庁に捜索願いを出しています。
その後の警視庁への取材で、酒井さんの携帯電話の電波が4日午後3時ごろ、山梨県の身延山付近で確認されたのを最後に、途絶えたていたことが新たに分かりました。
また、夫の高相容疑者が3日、警察官に職務質問された際、酒井さんもその場に駆けつけましたが、 警察官が所持品検査をしようとしたところ、酒井さんがその場から立ち去っていたことも新たに分かりました。
「(酒井法子さんとみられる女性が)話をしている最中に泣き崩れた」(通りかかった人)
警視庁は、酒井さんが夫の逮捕後、山梨県へ向かっていた可能性があるとみて行方を捜しています。(05日11:21)
引用元: MBSニュース
覚せい剤取締法違反容疑で夫・高相祐一容疑者(41)が逮捕された後、長男(10)と共に行方がわからなくなっている女優・酒井法子さん(38)が4日、山梨県内にいた可能性があることが、警視庁の調べでわかった。県内の駅前では5日、酒井さんに関する情報提供を求める紙が配られた。
山梨・南巨摩郡で4日午後3時ごろ、酒井さんの携帯電話の微弱電波が確認された。しかし、その後は携帯電話の電源は切られたままだという。
酒井さんの父親は89年に交通事故で死亡しているが、生前、山梨・旧竜王町に住んでいた。酒井さんにとって、山梨はゆかりの地の一つだったといえる。
酒井さんは、高相容疑者が東京・渋谷区で職務質問を受けた際、立ち会っていたことがわかっている。このときの様子を目撃した人は「(高相容疑者は)『持ち物を見せろ』と言われて、ずっと拒否していたんですね。一悶着(ひともんちゃく)がずっとあって、その後、女の人が来た。1時間後くらいですかね。女の人は普通のショートカットで、ワイシャツブラウスを着て、パンツをはいていて、普通の感じの人です。その女の人は、途中で泣いていましたね」と話している。高相容疑者が警視庁渋谷署に連行された際、酒井さんは「子供を預けているので」と言って立ち去り、行方がわからなくなった。
山梨では酒井さんとみられる人の目撃情報も出ているが、酒井さんはまだ見つかっていない。
引用元: 日テレNEWS24
画像はイメージです
覚せい剤の注射使用の場合、摂取後2~3時間後から尿中に排泄が始まり、10~12時間後に最高濃度になり、その後濃度を低下させながら、数日間にわたって、尿中に排泄されます。
では、使用した覚せい剤が、いつまで尿中に排泄かされるかというと、これについては、医師の管理下での実験など多数の研究があり、1回のみの経口使用では、投与された覚せい剤の76~92%が48時間以内に排泄され、更に4日目の尿までに残りの数%が排泄されることがほぼ明らかになっています。
ただし、乱用者の場合は、実験で用いる量と比べてはるかに多量の覚せい剤を連続して摂取するわけですから、最終使用から10~14日間程度は、その尿から覚せい剤が検出される可能性があるとされます。
刑事裁判の実務では、尿から覚せい剤が検出された場合、採尿からさかのぼって2週間以内に覚せい剤を使用したものと考えています。
なお、使用した薬物が尿中に排泄される期間は、人によって大きく異なり、同じ人でも体調の変化などによって、そのときごとに違うことがわかっています。
引用元:
弁護士小森榮の薬物問題ノート
歌手で女優の酒井法子さん(38)と長男(10)の行方が分からなくなっていた問題で、警視庁赤坂署は6日午後7時15分ごろ、東京都内で長男を発見した。命に別条はなく、無事という。
酒井さんの所在は不明で、赤坂署が行方を捜している。
同署によると、酒井さんの知人が遅くとも3日以降、酒井さんに頼まれて長男を預かっていた。5日に別の知人を通じて同署に連絡があり、6日に連れてきてもらって確認した。
長男は現在、預かっていた知人の下にいるという。
引用元: 時事ドットコム
芸能 スポーツ板のスレがメインスレで記録的なスレの伸び方をしています。
スレの通し番は210を超え(2009.8.7時点)で芸能スポーツ板の新記録になっています。
ただ、スレの内容はあまりなく、単に記録つくりのための無意味な書き込みがほとんどです。
8月7日 芸能スポーツ板は一時サーバー落ち。
逮捕状の報を受けてアクセスが集中したせいかと思われます。
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のりぴー音頭の無理矢理な明るさがなんだか痛々しく感じます。
ほんとに無理矢理っぽいですね。