2008年06月18日
2007年03月09日
こんなのがあるんだ。
2006年10月29日
少年ジャンプのシンボルマークを角度を変えてみると。
上の海賊の船長が、下の女の子に。
この画像は意味ないですけど、単にかわいかったので・・・
2006年10月01日
よくできてます、最初はちょっとおどろきます。
【遊び方】
あら不思議!水晶玉に覚えたシンボルが現れます。
2006年08月05日
亀田選手の世界戦判定に対して批判の声が高いようだ。
ここで言われているのが判定に対する疑問である。
試合全体を見れば、どう贔屓目に見ても勝者はランダエタだったと思う。
だが、このような判定が出てしまった事は「ラウンドマストシステム」という採点法をとっていたことが要因のひとつとなっているという意見がある。
「ラウンドマストシステム」というのは
「(原則として)各ラウンドの採点において優劣をつけるようにする(ように推奨されている)」採点システムだそうだ。
この採点法だとどうなるかと言えば、両者にほとんど優劣がないと思われるようなラウンドは通常なら10:10だが、ラウンドマストシステムだと10:9という判定をつけることになる。
その場合、どちらに10を付けどちらに9をつけるかは審判員の裁量に任せられる事になる。
差がはっきりついているラウンドならどちらにつけるかは決まりやすいが、どちらともいえそうなラウンドも優劣をつけるとなると、それを決めるのはジャッジの主観レベルでの判断によるものとなる。
つまり、「ラウンド(マスト)システム」という判定法は、ジャッジの主観により判定が大きく左右される判定法だといえる。
採点表を見てもらえばわかると思う。 1R,11R,12Rあたりはランダエタ選手が取ったラウンドと見るのは今までの採点法でも同じだろうと思う。
それ以外のラウンドで言えば亀田選手が取ったと思われるラウンドが2~3個、ランダエタ選手が取ったと思われるラウンドが1~2個というところではないかと思う。
しかしここで、それ以外の、ラウンド大半を(従来であったら10:10でつけられているであろうと思われるラウンド)を審判のうちの二人は、ポイントを亀田につけている。
残りの一人の審判は、これらのラウンドを両者ほぼ同じように取ったりとられたりしている。
ここのポイントが亀田勝利という疑惑の判定を生む事となっていると思う。
どちらとも、甲乙つけがたいラウンド、これに無理やり点数の差をつけさせる事による弊害ともいえるのではないかと思う。
もともと、差が見えないようなラウンドなのだから、そういったラウンドすべてに、どちらか一方に点を入れたとすると判定はどっとそちらに傾くのである。
たとえば、どちらかの選手に肩入れしていれば差の見えにくいラウンド(従来であったら10:10がつけられるラウンド)を、すべて肩入れしている選手側に入れる、そのことによってどちらか一方に有利な判定が下される、これが許されてしまうのだ。
今回の試合のこのような結果が、この採点法に起因するところは大きいと思う。
審判の裁量によって大きく判定が左右されるこのような採点方式に対して、はたしてこのような採点方式が適切なのかという疑問も浮かび上がってくる
少なくとも、10:10を普通に許す従来の採点法であったなら、亀田勝利という結果は出しようがなかったと思う。
今回のような採点法であっても適切なジャッジがなされていれば「亀田勝利」という判定がなかっただろうということは思うのだが。
この採点方法が使われるようになったのは、ラウンドによって差をつけることにより引き分けを少なくしようという意図があったと聞くが、そのために判定の公正さが少しでも損なわれるとしたらそちらのほうが大きなデメリットだと思う。
資料参考:亀田興毅×ランダエタ まとめサイト
追記:亀田製菓が亀田選手の応援商品を作るらしい。 スポーツ報知 。
商品はこのようなものになる予定(予想)。
せんべいの裏にはTBSの文字が焼きこまれており、袋をあけると「うさん臭い」香りがあたりに漂います。

写真はイメージです
トリノオリンピックモーグル日本代表の上村愛子のブログが炎上しているようだ。
亀田興毅くんの世界タイトルマッチに興奮です(>_<)
よかったねー!
がんばったねー(T_T)今日の涙をみて、すごい素直な人で
すごい努力家というのが伝わってきました(>_<)本当に感動しました。
2006年05月16日
性格質問診断をやってみました。
できるだけ正直に答えました。
それで出た結果がこれ(内容は下に転載)でした。
あまりにひどすぎます。
エゴグラムによるあなたの性格診断結果
- 性格
責任感、使命感、正義感などの認識が薄く、判断力や分析力に乏しい、かなり心の冷たいタイプです。社会人としての自覚や認識は、小学生のレベルと申し上げて置きましょう。それはこのタイプが、低脳で有るとか、知恵遅れで有るとか言う意味とは全く違います。言うなれば、社会人としての自覚不足、能力不足と言う事なのです。もう少し違う言葉で表現すると、人生観や価値観が大人に成り切れて居ないと言う事でも有ります。或いは、もっと正確に分析すると、もう少し違う内容なのかも知れません。例えば、社会の慣習や仕組、一般社会人としての平均的な物の考え方と言うものを全て承知の上で、生い立ちとその環境、性格と思想などの複合作用から、人生観や価値観に或る種の逆転現象を起して居る場合も、十分に考えられるからです。しかし、その原因がどうであれ、現社会に於いて、責任ある仕事、責任あるポストに就くには、一寸無理の有るタイプで有る事だけは、先ず間違い有りません。
恋愛・結婚
その日の風の吹きようで、どうにでも考え方や行動の変って行く危険性が有りますから、相手に取っては、落ち落ちと付きあっていられたものでは有りません。所詮は一時の火遊び的なものか、自分の立場も弁え無い逆上(のぼせ)上がった行動に走る場合が多いでしょう。現在の貴方の人生観や価値観では、極く普通の形の結婚生活を営む事が、非常に困難な状態で有る事を認識して下さい。
職業適性
正面(まとも)な会社勤めや普通の公務員などでは、その無軌道ぶりや出鱈目(でたらめ)な生き方を直ぐに指摘されて、遠からず弾き出されて仕舞う可能性が強いでしょう。何に向くかと聞かれても、一寸返答に困るタイプであり、絵画、音楽、工芸、陶芸、彫刻、芸能と言った様なものに、特殊な才能が有れば、それを生かす事が最も良い方法でしょう。
対人関係
社会人として、他に迷惑を掛けず、一本立ちした生活を出来るように努力する事が第一であり、全てはそれに尽きると申し上げて置きましょう。