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湯どうふ
記入日時2002/12/30
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| <調理法> すべて |
材料 大豆 畠 肥料 くわ にがり 凝固剤 お湯 豆腐 かつおぶし しょうゆ ものさし 電卓 マジック 包丁 |
作り方 まず大豆を用意してください。 これを鍋で煎ります。
炒り豆ができたら鬼に向かって力いっぱい投げましょう。 威力を増すためパチンコの玉などをまぜるとよいでしょう。
鬼をいぢめて気分もやや晴れたところで湯どうふでも食べましょう。
豆腐を買ってきてまるごとお湯に入れて2時間ほど煮ればできあがりです。
問題は豆腐をいかに切るかです。 お湯から出したアツアツの豆腐をきちんと切り分けることが大切なのです。
横4つ、縦2つに切り分けるのがよいと言い伝えられています。
分割は公平でかつ平等で正確でなければいけません。 遺産の分割で骨肉の争いがおきた話をよく聞くではありませんか。 分割は正確、かつ公平でなければならないのです。
そのためには、ものさしで豆腐の一片の長さL(長辺)、S(短辺)、H(高さ)を測り、それぞれをNあるいはMまたはK等分すればよいわけです。 電卓を使えば答えは一発で出るでありましょう。
L/Ncm,S/Mcm,H/Kcmが切られた豆腐のそれぞれの辺の長さになるわけですから、この寸法に切るようにすればいいわけです。
各辺のはじからそれぞれの寸法を測り、豆腐の表面にマジックインキでしるしの線を引きその線に沿って包丁で切りましょう。
後は好みのトッピングをしていただきましょう。
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